エステティシャンは感性を磨くことが大切です

感性を磨くというのは
世の中の本物を
「観る」「聴く」「触る」「嗅ぐ」「味わう」こと

感性

美術館巡りをしたり
安いランチを数回我慢して
リッチなランチを食べたり連れて行ってもらったり
いろいろな所に出かけて本物を触ってきたり

世の中にはナンチャッテ!という
本物に似せているものも多いけど
脈々と繋がっている文化や
職人の作る本物に触れることが
感性を磨くことにつながります

持っていなくても大丈夫!
持っている人と繋がったり
知っている人に教えてもらったりで十分

なぜ、本物への感性を高めるかというと
エステティシャンは人間という本物を触る仕事

人の体に偽物やナンチャッテ!
というものはないからです

エステティシャンを目指す方には
技術や理論だけではない
本物志向の勉強もお伝えしていきます

エステティシャンって
美味しいもの好きが多いのも
そこから来ています(*^_^*)


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